トップページ >  人気のトリートメント >  ルミノジェニックトリートメント 

資生堂 ルミノジェニック トリートメントの成分を鑑定!

資生堂 ルミノジェニック トリートメントの成分を、 トリートメントを構成する成分として
「トリートメント成分(髪にハリ・コシを与える成分)」
「トリートメント成分(髪のキューティクルを保護する成分)」
「サポート成分(保湿・抗菌などの効能成分)」
「悪い成分(刺激性界面活性剤)」
「悪い成分(シリコン)」
「悪い成分(防腐剤・酸化防止剤・金属封鎖剤・安定剤等)」
ごとに分けました。 資生堂 ルミノジェニック トリートメント の成分が何に使われているかがわかります。

トリートメントを構成する成分
トリートメントの成分の分類 商品中の配合成分 効能成分が商品に
含まれているか
トリートメント成分(髪にハリ・コシを与える成分) アルギニン、ヒドロキシエチルウレア、グルタミン酸、レシチン、ステアリルジヒドロキシプロピルジモニウムオリゴ糖、加水分解コムギタンパク、加水分解コムギデンプン、チオタウリン、褐藻エキス、紅藻エキス、オノニスエキス、緑藻エキス
トリートメント成分(表面をコーティングして髪のキューティクルを保護する成分) ジメチコン、アミノプロピルジメチコン、シリカ
サポート成分(保湿・抗菌などの効能成分) ルタミン酸、アルギニン、レシチン、ステアリルジヒドロキシプロピルジモニウムオリゴ糖、加水分解コムギタンパク、加水分解コムギデンプン、 チオタウリン、褐藻エキス、紅藻エキス、オノニスエキス、シソエキス、緑藻エキス
悪い成分(刺激性界面活性剤) ステアルトリモニウムクロリド
悪い成分(シリコン) ジメチコン、アミノプロピルジメチコン、シリカ
悪い成分(防腐剤・酸化防止剤・金属封鎖剤・安定剤等) PEG-90M、イソプロパノール、BHT

資生堂 ルミノジェニック トリートメント の全成分

水、ジメチコン、イソペンチルオール、ソルビトール、ステアリルアルコール、ベヘニルアルコール、ステアルトリモニウムクロリド、バルミトン酸エチルヘキシル、クオタニウム-91、アミノプロピルジメチコン、アルギニン、ヒドロキシエチルウレア、PEG-90M、乳酸、ポリオクタニウム-11、グルタミン酸、レシチン、ステアリルジヒドロキシプロピルジモニウムオリゴ糖、加水分解コムギタンパク、加水分解コムギデンプン、チオタウリン、褐藻エキス、紅藻エキス、オノニスエキス、シソエキス、緑藻エキス、イソプロパノール、ミリスチン酸PPG-3ベンジルエーテル、クエン酸、クエン酸Na、BG、乳酸アンモニウム、PG、シリカ、BHT、フェノキシエタノール、香料   


資生堂 ルミノジェニック トリートメント の成分のポイント

褐藻エキス、紅藻エキスを配合。悪い成分も多め

褐藻エキス、紅藻エキスが、ヘアカラーによるダメージをおさえつつ、髪の毛のカラーの色持ちをアップさせます。

加水分解コムギタンパクを配合

加水分解コムギタンパクの効果でヘアカラーが抜けるのを防ぎ、ヘアカラーの色持ちを引き上げてつやをひきだしていきます。

バラの天然香料の香り

ルミノジェニックはサロン向けのラインなので、サンタクロースからのバラの花束をイメージしたという希少なバラの天然香料の優雅な香りです。


資生堂 ルミノジェニック トリートメント は「ふつう」

褐藻エキス、紅藻エキスを配合。悪い成分も多め

トリートメント成分・・・ (6点満点)
悪い成分・・・・・・     (3点満点)

総合評価・・・     (9点満点)




資生堂 ルミノジェニック トリートメント の商品詳細

資生堂 ルミノジェニック トリートメントは、サロン向けに開発されたヘアカラーをした人用の商品なので、プロ仕様の厳選された成分で、仕上がりも格が高いです。
カラーホールド成分が毎日の洗髪で、カラーをした髪の毛から染料が抜け落ちてしまわないように、色素の流出を防いでくれます。
さらにマスク効果もあるので、ヘアカラーの色と同様にしっかりとうるおいも閉じ込めて、ツヤのある髪の毛にしてくれます。
香りはルミノジェニックだけのオリジナルブレンドで、数種類のローズを組み合わせて作られたものなので華やかな香りが際立ちます。
ですが、悪い成分も多めなので、取り扱いには注意が必要です。
価格 2500円
内容量 120ml
特典 なし


もっとスコアの高いのは何?一目でわかる「成績表」でチェック!

人気20種類の中で、ベスト1のトリートメントはコレでした!一目でわかる成績表はこちら