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モイストダイアン ヘアトリートメントオイルの成分を鑑定!

モイストダイアン ヘアトリートメントオイルの成分を、 トリートメントを構成する成分構成として
「トリートメント成分(髪にハリ・コシを与える成分)」
「トリートメント成分(髪のキューティクルを保護する成分)」
「サポート成分(保湿・抗菌などの効能成分)」
「悪い成分(刺激性界面活性剤)」
「悪い成分(シリコン)」
「悪い成分(防腐剤・酸化防止剤・金属封鎖剤・安定剤等)」
ごとに分けました。 モイストダイアン ヘアトリートメントオイルの成分が何に使われているかがわかります。

トリートメントを構成する成分
トリートメントの成分の分類 商品中の配合成分 効能成分が商品に
含まれているか
トリートメント成分(髪にハリ・コシを与える成分) セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、アルガニアスピノサ核油
トリートメント成分(表面をコーティングして髪のキューティクルを保護する成分) ジメチコン、シクロペンタシロキサン、PEG-3ジメチコン、ミリスチン酸イソプロピル、アルガニアスピノサ核油、バオバブ種子油、プルーン種子エキス、サフラワー油、 シロバナルーピン種子油、マンゴー種子油、テオブロマグランジ フロルム種子脂、カラパグアイアネンシス種子油、スクレロカリアビレア種子油、
サポート成分(保湿・抗菌などの効能成分) セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、、トコフェロール、バオバブ種子油、プルーン種子エキス、サフラワー油、 シロバナルーピン種子油、マンゴー種子油、テオブロマグランジ フロルム種子脂、カラパグアイアネンシス種子油、スクレロカリアビレア種子油、
悪い成分(刺激性界面活性剤) なし
悪い成分(シリコン) ジメチコン、シクロペンタシロキサン、PEG-3ジメチコン
悪い成分(防腐剤・酸化防止剤・金属封鎖剤・安定剤等) なし

モイストダイアン ヘアトリートメントオイルの全成分

ジメチコン、シクロペンタシロキサン、ミリスチン酸イソプ ロピル、ジエチルヘキサン酸ネオペンチルグリコール、アルガニ アスピノサ核油、バオバブ種子油、プルーン種子エキス、セテア ラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、サフラワー油、 シロバナルーピン種子油、マンゴー種子油、テオブロマグランジ フロルム種子脂、カラパグアイアネンシス種子油、スクレロカリ アビレア種子油、水、PEG-3 ジメチコン、グリセリン、クエン酸、 トコフェロール、香料、黄204、紫201、赤225


モイストダイアン ヘアトリートメントオイルの成分のポイント

オイルとシリコンで構成されたトリートメント

これまでサロンのトリートメント限定だった、モロッカンアルガンオイルが配合されています。ダメージヘアを柔らかくつややかに補修します。

アルガニアスビノサ核脂が乾燥を守る

アルガンオイルに含まれているアルガニアスビノサ核脂は、さらさらとした感触で髪をベタつかせず、潤いをもたらします。 高い保湿力で、汚れを落とした後の髪や頭皮の乾燥を防ぎます。

バオバブ椰子油を配合

バオバブ椰子油は、レアオイルで油分を豊富に含むと共に、潤いにも富んでいる為、肌や髪を内側から豊かに補修します。


モイストダイアン ヘアトリートメントオイルは「ふつう」

オイルとシリコンで構成されたトリートメント

トリートメント成分・・・ (6点満点)
悪い成分・・・・・・     (3点満点)

総合評価・・・     (9点満点)




モイストダイアン ヘアトリートメントオイルの商品詳細

モイストダイアンヘアトリートメントオイル・スムースを使っています。 ドラッグストアの試供品で試した時の使用感と効果が気に入って、すぐに自分で購入したものです。
購入する時に、60mlは小さいような気がしましたが、毎朝晩の2回ずつ使っても、3か月以上は持ちます。 1回の使用量は、ポンプを2回押して、500円玉位の量です。 これで1本1,512円はお得です。3か月なら1月500円程度ですから、決して高くはありません。

朝はトリートメントの仕上げに使っています。しなやかにする成分が含まれているので、 ごわごわと広がりがちだった髪が良くまとまります。
晩は、入浴後の乾燥防止に使っています。オイル成分が乾燥をよく防いでくれます。
染毛を繰り返して傷んでいた、自分の髪が、どんどんしなやかになって行くので、 触るのが楽しくなって来ました。
価格 1,512円
内容量 60ml
特典 なし


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